WEB集客成功事例3:サイトトップページをLP化

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WEB集客成功事例3:サイトトップページをLP化

2021.03.24

競合他社のひしめく業種でseo対策が難しく、web広告を前提としたLPのようなサイトトップページを作成したお客様。

狙い通りに広告からの集客を実現できただけでなく、seo対策でも一定の成果を得られて、元々は副業的な位置付けの業務が主たる業務に。

競合が多くてweb広告が当たり前の業種では、LP(ランディングページ)をサイトとは別に作ってることが多いですが、LPに高額な費用をかけるなら、サイトのトップページをLP化することで効率的に運用できます。

サービスや商品を絞り込んだ専門サイトなどでは、かなり有効な手法になります。

【目次】トップページをLP化でWEB集客に成功した3つの理由

  1. 競合が多くSEO対策だけでなく、WEB広告に活路を見出した
  2. 単純にLPを作るのではなく、トップページをLP化して効率化
  3. トップページをLP化することでSEO的にも成果

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競合が多くSEO対策だけでなく、WEB広告に活路を見出した

競合他社が非常に多くSEO対策だけでは、なかなか上位表示が難しい業種の場合、リスティング広告などのWEB広告から集客を誘導するのが手っ取り早くなります。

もちろん、SNS集客やMEO対策など、他にもいろいろ選択肢はありますので、競合の広告出稿状況やお客様のご予算によって、選択肢はかわってきます。

リスティング広告の場合は、地域や時間帯など、細かく設定してターゲティングでき、低予算からでも始められることからお勧めの集客方法になります。

ですが、WEB広告だけに頼ることになると、ずっと広告を出し続けないと集客できないことになりますので、できるだけSEO対策やSNS集客など、地道な運用によって自然と集客できるようになることを同時に目指していくようにしましょう。

SEO対策のノウハウがないWEB制作業者では、はなから上位表示は難しく時間がかかるという理由から、すぐにWEB広告を出稿するように勧めてくることがあります。確かにSEOには時間がかかるので間違いではありません。

ですが、そうしたWEB制作業者はWEB広告の代理手数料で稼いでいので、沢山広告費を使ってもらうことが業者の利益になるということを忘れないでおきましょう。

単純にLPを作るのではなく、トップページをLP化して効率化

広告を出稿しても、コンバージョン率(問い合わせや購入に繋がった率)が低いページへ落とし込んでも、無駄に広告費を使うことになります。

ですので、多くの場合は広告を落とし込むための、専用のLP(ランディングページ)の作成を勧めてきます。

LP(ランディングページ)とは、縦にとても長い1ページだけで問合せまでつなげるようにコンバージョン率を最も高められるように構成されています。

ですが、制作するのに10~30万程度はかかってしまいますので、簡単に依頼できる金額ではありません。

そこで、弊社ではトップページをLPのように作成することでコンバージョン率を高めたホームページをコンセプトに作成しております。

そうすることで、トップページをLPとして広告から落とし込むページに利用することが可能です。

トップページをLP化することでSEO的にも成果

トップページをLP(ランディングページ)化することは、SEO的にも大きくプラスに働きます。

WEBサイトにおいて、もっともSEO的に強力なパワーを持つのはトップページです。

LP化することで狙っているキーワードを豊富に含んだコンテンツが沢山入ったトップページが出来上がります。

もちろん、画像ばかりで構成されたLPではなく、通常のサイトと同様に作成されたレスポンシブなテキストが中心のものであることが重要です。

そうすることで、初年度はWEB広告での誘導が中心になりますが、狙い通りトップページがSEO効果で上位表示を実現できれば2年目以降では広告は無くても集客できるようになります。

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